2009年10月08日

酒井法子・暴露本の中身!大物芸能人と電話

酒井法子被告は、26日に初公判を控えているが、告白本暴露本が相次いで出版されることが話題になっている。


その暴露本の中でも9日に発売される「酒井法子 孤独なうさぎ」(双葉社)は、酒井法子をデビューから取材してきた芸能ジャーナリストの渡邊裕二氏が、酒井法子が逃亡中に大物芸能人とやりとりした様子や、かつて酒井法子のマネージャーが自殺した真実などが書かれ、衝撃的なものとなっているようだ→rakuten画像
(以下引用)
デビューしたころの酒井法子「素直で礼儀正しい性格だった」と渡邊氏。
変わったのは人気脚本家、野島伸司氏と交際を始めた93年からで、たばこも、このころ覚えたという。
やがて、野島氏とは破局。直後に自称プロサーファーの高相祐一被告と結婚するが、野島氏はあきらめきれなかったようだ。
《酒井は高相とデキちゃった結婚をしているにもかかわらず、野島は酒井法子をなんとか自分のもとに取り戻したいと考えた。そして「星の金貨」パート3の主役に酒井法子を指名した》
惚れた女のためにドラマの続編まで準備していた、というのは意外な新事実。これが悲しい結末を招く。酒井法子被告にまったく出演する気はなく、板挟みとなったマネジャーは悩んだ末、キャスティング決定の前日に首を吊って自殺したと著書では明かされている→Ranking

結婚後の酒井被告は、さらに変貌した。
CM撮影に遅刻したあげく、真っ黒な肌に茶髪で、スポンサーの大手洗剤メーカーを激怒させたこともあったという。
さらに、工藤静香、森高千里といった仲良しママドルと疎遠になったのは、長男の名門小学校受験に失敗したことが原因−と指摘。その理由は収入がほとんどない高相被告にあったとしている。
《プライドはズタズタに傷つき、彼女は同年代の母親たちに強いコンプレックスを抱いていたに違いない。そんな心の隙につけこみ、彼女が取り調べで供述しているとおり、あろうことか高相はクスリを勧めたと考えられはしないだろうか》
酒井被告が覚醒剤所持を疑われ、行方をくらませた“空白の6日間”に出頭を促したという大物女性芸能人との生々しいやりとりも再現→Ranking
《「とにかく早く出頭しなさいよ。落ち着いて出てきたほうがいいわ」(大物女性芸能人)
「私、今水をガブガブ飲んでクスリ抜きをしているところなの。
早く体からクスリを消さなきゃいけない。だからまだ出頭はできないの(酒井)》
発売ギリギリまで取材を続けた渡邊氏。担当編集者は、「サンミュージックなど関係者にも内容のお墨付きをもらっており、暴露本ではない。ほかの本とは違う」と話している
(夕刊フジより引用)


大物女性芸能人とは一体誰なのでしょうか?気になりますね!
告白本・暴露本は、この他にも2冊が今週刊行され、さらに出版の計画もあるとか。26日の公判もあることですし、彼女の周囲はまだまだ騒々しそうですね。




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posted by misty at 00:39 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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